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元ジャパネット社長25億の仕事とは?大谷資料館も!坂上&指原つぶれない店

元ジャパネット社長25億の仕事とは?大谷資料館も!坂上&指原つぶれない店

TBSで5/20(日)放送の坂上&指原のつぶれない店では、2時間スペシャルで放送されます。

その中で注目されるのは、元ジャパネットたかたの高田社長の新ビジネスで、25億の仕事についてです。

放送前の番宣として5/19(土)に放送された内容などをひと足お先にまとめてみたいと思います。

番組放送後に、つぶれない仕事や内容についても追記します。

 

 

 

坂上&指原のつぶれない店

TBSテレビ

5/20(日)午後7時~9時放送

 

レビューラーのヒロミ、大塚朝之 川合俊一 杉村太蔵 スザンヌ 高橋真麻 長嶋一茂 中村隼人

ゲストは髙田明(元ジャパネットたかた社長) 濱田龍臣(火曜ドラマ「花のち晴れ」より)

 

お店は何でつぶれないの?世の中の“お金ミステリー”を解明します。

 

 

番組のみどころは

元ジャパネットたかた髙田明社長がある新ビジネスで大活躍!赤字3億円を1年で奇跡のV字回復達成!?その驚きの方法とは?!

元俳優なのにコーヒー店で大成功!開業わずか6年で年商6億円まで急成長、猿田彦珈琲・大塚朝之の仰天戦略とは!?

元巨人軍中継ぎエース中村隼人が新宿にわずか4坪の激セマの焼肉店で年商1億円の大成功!一体どうやって!?

家電激戦区にある客ガラガラの街の電気店が値段も激高なのに…年商9億円!一体なぜ!?

地方の客ガラガラの博物館…駅徒歩30分…1日の入館者35人…なのに年間売上4500万円!一体なぜ!?

引用:http://www.tbs.co.jp/tsuburenai-mise/

公式サイト

 

 

高田社長の25億ビジネスとは?

新ビジネスで成功し髙田明さんに経済評論家の岸さんが、かなりリスクが大きい決断をしたと思うが、採算はあるのか?と聞きました。

髙田さんは、1万人くらいが憩うような計画を作っていこうというふうに言いました。

司会の坂上忍さんは、「僕が宣伝しましょうか」と言うと、長嶋一茂さんが「そこに出資すれば上場できますから」とハイエナみたいだと坂上忍さんから言われてしまいます^^

日曜日の坂上&指原のつぶれない店が楽しみですね。

 

テレビから消えたボビーが大豪邸を住むほどの大成功の理由は?

sannmul / Pixabay

ボビーが昨年豪邸を購入したそうです。

浦和の豪邸には、50平米30畳には大型テレビやシャンデリア、子供が好きだという完成まじかのプール

4LLDDKKと1億2.000万円するそうです。

 

千葉県には3億円するという豪邸もあります。

ボビーがさっきからipadをいじっていて、スタッフが聞くと、6歳からボビーは株の取引をしていたそうです。

ボビーの儲けの理由は株でした。

お父さんは貿易会社ビジネスマンでした。

その影響で38年の投資歴がありました。

 

アメリカ、ヨーロッパ、日本と投資先が違うため、最大で20時間取引をしているといいます。

2台のパソコンと株に為替と、仮想通貨も8年前から取引をしていたそうです。

自分でマイニングをしていました。

 

マイニングって、自分で作れるそうで、仮想通貨の取引データが正しいか証明したら仮想通貨がもらえるそうです。

そんなこともやっていました。

 

さらに、3回建てで22部屋の中古集合住宅を購入して、賃貸経営するかを考えていました。

元々は学生寮だったので、特殊な物件で共同のバスとトイレとなっているために、相場よりも格安だといいます。

 

若者にうけるリフォームをすれば、かなりいい賃貸マンションになると考えていました。

不動産として固定したものもあった方が失敗はしにくいとボビーは思っています。

所がこの物件は、法人か個人の場合はキャッシュでないと購入することができなそうです。

 

ボビーの決断は?

番組では、ヒロミはリフォーム代金がけっこうかかるので、やめた方がいいといいました。

ボビーは印鑑を押してしまったと番組で言ってしまいました。

3億円をどうやら支払ってしまったようで、クーリングオフしますと言っていました。

 

 

 

 

年商3億を稼ぐ博物館とは?

地方の博物館がつぶれないのは?

なかなか入らないような地方の博物館がつぶれないのでしょうか?

調査しました。

 

栃木県宇都宮から車で40分の場所にある小さな建物の大谷資料館(おおやしりょうかん)

コンビニ四分の一の広さ。

入館料は大人1人800円、来場40万人で3億円も年間稼ぐといいます。

資料室はほぼ人はいませんでした。

 

人がたくさんで入りするのは、地下へと続く深さ20m、300段以上の階段を下りると目の前には70年かけて掘り出された採掘場跡でした。

 

 

東京ドーム半分の広さがあり、光が注ぐ岸壁など幻想的な世界が広がります。

通常博物館では写真がNGが多い中、こちらの博物館は写真撮影OKにしただけで、来館者が劇的に増えました。

家電量販店じゃない街の電器店がなぜ9億円も売れる?つぶれそうでつぶれない店!

 

別会社の社長に就任して25億の売上を出している髙田社長

元ジャパネットたかた髙田明社長がある新ビジネスで大活躍!赤字3億円を1年で奇跡のV字回復達成!?その驚きの方法とは?!

 

長崎県のJリーグチームでV・ファーレン長崎の社長になった髙田社長。

赤字から1年で2万2000人もの動員数で、25億円の売上を見込んでいるそうです。

当時は駐車場は1.500人しか入らなかったので、新たに駐車場を広げました。

道が1本しかなく混雑するため、シャトルバスを出して混雑を緩和させたり工夫しました。

 

次に電車を変えます。

本数が少ないので、試合当日は7本も増員したり、終電を遅くしてもらいました。

そして駅からの道を変えました。

駅からの道が徒歩30分もかかるので、楽しい道にするように考えました。

最寄駅いさはや駅は、地元のブラスバンド部がお出迎え!

選手の等身大パネルなどで盛り上がります。

 

地元の方が、地酒や食べ物を全て無料でおもてなししてくれます。

この取り組みに商店街の方も喜んで、お客さんにも広まり、1.000⇒最大3.200人にもなりました。

 

髙田社長は試合開始の5時間前に到着し、スタジアムの出店をまわって声をかけていました。

30店以上もの出店やジャパネットデーには超お買得商品を提供していたり、オリジナル商品を無料で配ったり、選手と握手できたりと、サポーターと交流したりCMなど宣伝もしています。

 

社長自ら敵地に出向いていました。

改革の「カギ」は敵チームにこそあるといいます。

看板などスタジアム設備など、良いところを撮影しまくります。

一番大事なことは、敵地で相手サポーターから情報収集することでした。

そして、自身のチームに反映していました。

 

経営のキッカケは息子さんから1年でも手伝ってと言われた一言からでした。

髙田社長は計算しないタイプで出来ると信じたら8割は可能であるといいます。

おわりに

さっしーも株の勉強をしているそうです。

山村紅葉さんの母の山村美紗さんも株に夢中で研究会で勉強をして、とても儲けていたそうです。

日曜日の髙田明社長がある新ビジネスで大活躍、客ガラガラの街の電気店が値段も激高なのに…年商9億円などが個人的には気になっています。