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行田蓮まつり2018はいつ?見頃の時間や開花状況とイベント内容について

行田蓮まつり2018はいつ?見頃の時間や開花状況とイベント内容について

蓮が見られる時期は1年の中で6月下旬から7月下旬です。

そして、行田蓮まつり2018の開催日が決定しました。

 

行田の田んぼアートの田植えも始まったので、展望タワーからも眺めることができます。

行田の蓮の見頃の時間や開花状況イベント内容についてもまとめてみたいと思います。

古代蓮の写真撮影会も6/30(土)に行われます。

 

行田蓮まつり2018はいつ?

2018年で第21回目となる行田蓮まつりの開催日は、平成30年7月8日(日)です。

行田蓮を含む42種類の花蓮を楽しむことができます。(時期によります)

 

日にち   平成30年7月8日(日)

時 間   7:00~14:00(子ども広場、販売コーナーは13:40まで)

場 所   古代蓮の里(行田市小針2375-1)

問合せ   蓮まつり実行委員会事務局(太田公民館)

電話 048-559-4299

 

平成30年6月23日(土)~平成30年8月5日(日)は,園内駐車場が有料になっています。

公園は無料です。

有料時間: 5:00~14:00
料金:   普通自動車500円(10人乗り以下)
中・大型自動車1,500円

 

 

行田蓮まつり見頃の時間

Engin_Akyurt / Pixabay

 

蓮の花が開く時間ですが、朝早いと聞いていました。

蓮の開花期間は6月下旬から8月上旬までの午前中です。

 

古代蓮の営業時間は午前7時からとなりますので、早起きをして午前中しか咲かない蓮を見に行ってみてください。

参照:https://www.ikiiki-zaidan.or.jp/kodaihasu/

こちらが行田蓮です。

行田蓮を含む42種類の中で、どの蓮が咲いているか楽しみですね。

 

 

蓮の画像

 

最近の蓮の様子です。

個人的にはピンクがきれいだと思っていたのですが、白もきれいですね。

なんとも言えない色合いですね。

行田蓮を含む42種類の花蓮を楽しんでみてください。(開花時期による)

 

 

 

 

 

 

 

 

行田蓮まつりイベント内容

2018年のイベント内容がまだ見当たりませんでしたが、2017年と同様の内容になると思います。

 

2017年のイベントの内容

蓮まつりに因んで蓮粥や蓮餅、蓮茶の無料試食

ご当地グルメ

物産の販売

ステージイベント

 

 

 

蓮を楽しんだ後は、行田名物もぜひ楽しんでみてくださいね。

テレビでもたびたび紹介されている行田のフライは有名ですよ^^

具なしのお好み焼きのような感じで、素朴ですがあっさりと食べてしまいます。

 

https://twitter.com/Kou_Ultra/status/1010689545233285120

 

フライとゼリーフライの説明について

行田で言う「フライ」とは、小麦粉をやわらかく水で溶き、鉄板の上でうすくのばし
ねぎ、肉、卵などの具を入れて焼き、ソースか醤油だれをつけて食べる、お好み焼き風の食べ物です。
もともとは農家の手軽なおやつが、持ち運びやすさと腹持ちのよさから、昭和初期に足袋工場で働く女工さんに大ヒットしました。
一方「ゼリーフライ」は、じゃがいもとおからで作った、衣の付いていないコロッケ風のものです。

行田の街を歩いていると、あちこちにフライの店を見つけることが出来ます。

参照:http://www.ikiiki-zaidan.or.jp/kodaihasu/

 

2017年は行田名物のゼリーフライや行田フライ、蓮の実おこわおにぎりなども販売されていました。

 

 

 

 

 

 

行田の蓮を見た方の感想

鴻巣市に住む親類から是非にと勧められて訪れました。蓮ばかりでなく、田んぼアートや展望台など、見所もまあまあ。秋田の田舎からはるばる来て見たかいありました。

 

古代蓮の開花が始まりました!6/23(土)〜8/5(日)の5:00〜14:00は駐車場が有料(500円)になりますので、今がオススメです。また、田んぼアートの田植えも行われていますので、とても楽しめます。

 

こどもを遊ばせるのに良い原っぱがありました。 蓮が咲いていない時期でしたが、 蓮の小さめな博物館が興味深く 蓮という植物が好きになりました。 行田蓮という蓮があるのを初めて知ったので、 次回は是非蓮が咲いている時期に訪れたいです。

 

ここの最大の楽しみは蓮の花よりは、田んぼアートと藁の彫刻です。ここを知ってから年に何回か行くようにしています。今までここを知らなかったのは損したような気がします。ちょっと宣伝が足りないと思います。行田にかかわったドラマ「陸王」を見た人なら機会があれば、立ち寄ると思います。田んぼアートは公園のタワーから眺めることができます。田んぼアートをうまく利用して、稲刈りをした後、残った藁で彫刻を作ります。しかも、大きくて中に入れるものです。公園自体は東京の公園ほど混んでいないので助かります。ゆっくりリラックスできます。蓮の花に関連した資料館もあるので、一緒に見るのをお勧めします。

引用:トリップアドバイザー

 

 

 

2017年の田んぼアートの様子

 

2017年の田んぼアートのテーマはドラクエでした。

 

2018年のテーマは大いなる翼とナスカの地上絵です。

2018年のテーマもどんな感じになるか楽しみですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

古代蓮の写真撮影会


蓮の撮り方をプロが教えてくれるデジカメ講座が行われます。

興味のある方はご確認ください。

 

 

 

◆デジタルカメラ初心者から中級者まで、楽しく撮影方法を学ぶことができる講座です。
プロの写真家の指導のもと、古代蓮の里において撮影会を実施、作品の講評会を行います。
   ■日 時  平成30年6月30日(土)
《第一部》 撮影会       7:30~9:00
《第二部》 作品発表及び講評 10:00~13:00   ■場 所  古代蓮の里園内 および 古代蓮会館研修・工作室
   ■講 師  前野勝美さん(プロ写真家)
   ■対  象   デジタルカメラをお持ちでデジタル写真に興味がある方
(コンパクトタイプ、一眼レフタイプどちらでもOKです)
   ■定  員   30名
   ■参加費   2,000円(開催日当日に徴収させていただきます)
   ■申込み  平成30年6月8日(金)9:00~
電話にて受付いたします。(定員になり次第、締切)
古代蓮会館:048-559-0770
(受付時間は休館日を除く9:00~16:30)
※第一部、第二部 続けての受講となります。

 

 

 

アクセス

所在地:〒361-0024 埼玉県行田市小針2375番地1
電話:048(559)0770

 

 

 

交通アクセス
・JR高崎線「行田駅」よりバスで約20分
会場への移動はシャトルバスが便利です!!
JR高崎線『行田駅』より蓮の里までシャトルバスが運行します。

運行期間:6月23日(土)~7月29日(日)
シャトルバスの運行表はこちらです

 

 

おわりに

古代蓮まつりは平成30年7月8日(日)に開催されることがわかりました。

古代蓮の営業時間は午前7時からとなっていますので、遠方からだと早起きをして準備をする必要がありますが、蓮の見頃が6月下旬からとなっていますので、機会があれば行ってみようと思っています。

当日は臨時駐車場もあるようですが(小針クリーンセンター近く)古代蓮の里の駐車場を利用すると古代ハス会館の料金が半額になるという口コミもあったので、参考にしてみてくださいね。

 

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